Google スプレッドシート用 就職・キャリア

CANDIX:Google スプレッドシート用 求人応募トラッカー

CANDIX Google スプレッドシート用求人応募トラッカー — ステータス、フォローアップ日、活動サマリー付きの応募一覧

重要: テンプレートをドライブにコピーするには、Googleアカウントにサインインしている必要があります。 テンプレートの開き方でお困りですか?

CANDIXは就職活動の実態に合わせた設計です。応募1件につき1行、「応募予定」から「内定」(または不採用・返信なし)へと動くステータス、そして追跡が必要なタイミングを知らせるフォローアップ列。Google スプレッドシート用の無料求人応募トラッカーとして.xlsxでダウンロードでき、Google スプレッドシート、Excel、LibreOfficeのいずれでも開けます。

求人応募トラッカーテンプレートの内容

応募1件あたり11列:会社名、職種、勤務地、応募経路(LinkedIn、求人サイト、紹介、リクルーター — すべて編集可能)、応募日、経過日数、ステータス、次のステップ、フォローアップ日、担当者、メモ。テーブル上部のサマリーでは活動全体を集計できます。応募総数、選考継続中の件数、面接まで進んだ件数、内定件数。7つのステータスで就職活動のリアルな状況を管理します。応募予定・応募済み・電話面談・面接・内定・不採用、そして多くのトラッカーが見落としがちな「返信なし」もカバーしています。

フォローアップを促す求人応募スプレッドシート

「経過日数」は各応募日から自動計算されるため、停滞している応募が一目でわかります。お礼メール、折り返し電話など追いかけが必要な場合は「フォローアップ」欄に日付を入力してください。選考が続いている間にその日付を過ぎると行が黄色に変わります。内定は緑色、不採用は赤くなって目立たなくなります。「進行中」カウンターは意図的に「不採用」と「返信なし」を除外しているため、数字の信頼性が保たれます。つまり、まだ可能性のある選考だけをカウントします。混在したステータスで10件のサンプル応募データが入っているため、自分のデータに置き換える前に3色の書式ルールを確認できます。

求人応募トラッカーを最新の状態に保つ方法

  1. 会社名、職種、応募日とともに各応募を記録します。
  2. ドロップダウンから応募経路とステータスを選択します(異なる場合はリストタブで編集)。
  3. 次のステップとフォローアップ日を記入し、期日を過ぎると行が黄色に変わります。
  4. 選考が進んだらステータスを更新します。内定は緑色、不採用は赤色になります。
  5. サマリーで活動全体の状況を確認します。進行中の案件数、面接件数、内定件数を把握できます。

12言語対応の無料求人応募トラッカー

就職活動は国境を越えることもあるため、CANDIXは12言語版を用意しています。各言語版はそれぞれ独立した.xlsxファイルで、列ヘッダー、ステータス、日付形式がその言語に対応しています。数式はすべての言語版で同一です。お使いの言語のページからダウンロードし、Google スプレッドシートへの取り込み方法は開き方ガイドをご参照ください。

課題の締切も並行して管理する場合は、DUEVIXが同じカウントダウンと色分けのロジックを課題管理に適用しています。その他の就職活動ツールは就職・キャリアテンプレートにまとめています。

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