Google スプレッドシート用 請求書

PAYVEX:Google スプレッドシート用 請求書トラッカーテンプレート

PAYVEX Google スプレッドシート請求書トラッカーテンプレート — ステータス・超過日数・回収合計付き請求書一覧

重要: テンプレートをドライブにコピーするには、Googleアカウントにサインインしている必要があります。 テンプレートの開き方でお困りですか?

PAYVEXはGoogle スプレッドシート用の請求書トラッカーテンプレートです。1件につき1行、上部に4つの合計数字。フリーランサーが毎日確認したい問いに手間なく答えます。未回収はいくらか、入金はいくらか、期限を過ぎているのはどれか。無料.xlsxダウンロードで、Google スプレッドシート、Excel、LibreOffice のどれでも同じように使えます。

一目でわかる請求書トラッカーの表示内容

表の上に4つの見出し数字があり、シート全体を集計します。請求済み合計・回収済み・未回収・期限超過件数。シンプルな合計と条件付きカウントが下の行を参照しており、請求書を登録するか支払済みにマークすると4つがすべて動きます。更新不要、スクリプト不要。

請求書トラッカーテンプレートの内部構造

請求書1件につき9列。番号・顧客・発行日・支払期日・金額・ステータスのドロップダウン(下書き・送付済み・支払済み)・回収日・超過日数・メモ。超過日数は自分で入力しない列です。シートが未払い請求書の支払期日と今日を比較して差分を計算し、支払済みになると静かになります。色分けのルールが上に乗ります。期限が過ぎて未回収の行は赤、支払期日が7日以内の行は黄色、支払済みは緑。サンプルの10件の請求書は意図的に3つのステータスが揃っているため、データを入れる前に書式が確認できます。ステータスは小さなリストタブで管理し、名前の変更や追加は1セルの編集で完結します。

Google スプレッドシートで請求書を追跡する方法

  1. 発行する請求書を日付と金額とともに登録します。
  2. ステータスを常に最新の状態に保ちます。支払済みにしたときは回収日も記入してください。
  3. 赤い行を確認します。期限超過・未回収の行で超過日数が遅延を計算します。
  4. ヘッダーでどの瞬間でも請求済み・回収済み・未回収を確認します。
  5. 支払期日で並び替えると次に回収が来る順に並びます。

12言語対応の請求書トラッカー

PAYVEXは12言語版で提供しています。列ヘッダー・ステータス・日付と通貨の形式が翻訳された独立した.xlsxファイルで、数式はそのまま。お使いの言語のページからダウンロードし、開き方ガイドでGoogle スプレッドシートへの取り込み方法を確認してください。

トラッカーは請求書がすでに存在することを前提としています。作成が手間ならINVIXが顧客と品目のカタログから請求書を作成します。2つのシートは並べて使うよう設計されており、どちらもGoogle スプレッドシートの請求書テンプレートにまとめています。

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